「書評」 一覧

斎藤一人さんの『令和の成功』に学ぶ成功の秘訣3か条

2020/07/08   -書評
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  斎藤一人さんの『令和の成功』という本を読み、つくづく斎藤一人さんの本は読みやすいな、って思います。斎藤一人さんの音声もよく聞きますが、『令和の成功』も音声がそのまま本という形で表現されていて斎藤一 ...

早霧せいなさんの夢のつかみ方、挑戦し続ける力

  元宝塚トップスター早霧せいなさんの『夢のつかみ方、挑戦し続ける力』という本を読みました。この本は「14歳からの世渡り術」シリーズということで、小学校高学年や中学の子供たち向けに書かれています。私は ...

『40代からのライフシフト』徳岡晃一郎さんの本で人生100年時代のロードマップを描く

  人生100年時代と言われて誰もが80歳まで現役という考え方に変わりつつある今、この80歳まで現役というロードマップを教示してくれる本『40代からのライフシフト』(徳岡晃一郎著)がありますのでご紹介 ...

『開成流ロジカル勉強法』小林尚(しょう)さんの開成時代の話に学ぶ

  開成流ロジカル勉強法って何だろう?興味を持ち、小林尚さんの『開成流ロジカル勉強法』を読んでみた。本書は「読む」「聞く」「書く」「話す」という4技能についてロジカルな勉強の技術を習得し、本物の勉強技 ...

『勝てば官軍』孫正義さんが16歳の時に会った藤田田さんの成功哲学

  孫正義さんが16歳の時に会った藤田田さん。日本マクドナルドを設立した方で有名ですがつい最近、藤田田(でん)さんの著書「勝てば官軍」を読みました。「勝てば官軍」とは「道理にかなっていなかったとしても ...

『稼ぐ力をつけるリカレント教育』大前研一さんから人生100年時代の生き方を学ぶ

  「リカレント教育」という言葉が最近よく聞かれます。リカレント(recurrent)とは「回帰」という意味で、リカレント教育は社会人が就労に活かすために学び直すこと。LIFE SHIFTのリンダ・グ ...

電子政府エストニアの正体

  欧州バルト三国の1国であるエストニア共和国。首都はタリンで人口約130万人ほどの国が世界から注目されています。なぜか?それは「電子政府」を実現させたから。病院でも学校でも全てのサービスが電子化され ...

『OODA(ウーダ)危機管理と効率・達成を叶えるマネジメント』とPDCAの比較

  情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)などのISO規格や品質管理など、様々な場面で使われるPDCAサイクル。1年単位でPDCAサイクルを回すこともあれば、3ヶ月単位でのPDCA(高速PD ...

『死ぬこと以外かすり傷』幻冬舎編集者箕輪厚介さんの熱狂に学ぶ

  幻冬舎編集者の箕輪厚介さんの著書『死ぬこと以外かすり傷』を読んで、私自身編集者という仕事に興味を持ち、箕輪厚介という男に興味を持った。箕輪厚介さんの常識に縛られない生き方も面白いし、本書のタイトル ...

『自分を最高値で売る方法』小林正弥さんに学ぶ企業も個人も教育者という時代の生き方

    サラリーマンであれ、起業家であれ、副業であれ、自分という存在をより高い価値で売るスキルはこれからの時代に必須と言えます。終身雇用なんてもはやあり得ないわけで、常に自分磨きが必要な時代において、 ...

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