「書評」 一覧

木暮桂子(きぐれけいこ)さんの『印象はしゃべらなくても操作できる』は外見の重要性を再認識させてくれる

  木暮桂子(きぐれけいこ)さんの『印象はしゃべらなくても操作できる』という本を読みましたが、つくづく人って外見が大事だなって思います。本書には、「良い中身は良い外見があってこそ伝わる」ということが書 ...

『宝塚歌劇明日海りお論』たった1つのきっかけで人生が大きく変わる

  『宝塚歌劇明日海りお論』という松島奈巳さんが書かれた本があります。(上の写真は別物です。表紙の明日海りおさんがきれいでかっこ良く、いわゆる表紙買いです笑)ずばり、元宝塚歌劇花組トップスター明日海り ...

『ポートフォリオワーカー』マダム・ホーさんの久々の新刊に学ぶこれからの生き方

  マダム・ホーさんの書籍は全て読んできましたが、今回紹介する『ポートフォリオワーカー』は久しぶりの出版となります。10年以上ぶりでしょうか。マダム・ホーさんを初めて知ったのはある雑誌の連載記事を読ん ...

斎藤一人さんの『令和の成功』に学ぶ成功の秘訣3か条

2020/07/08   -書評
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  斎藤一人さんの『令和の成功』という本を読み、つくづく斎藤一人さんの本は読みやすいな、って思います。斎藤一人さんの音声もよく聞きますが、『令和の成功』も音声がそのまま本という形で表現されていて斎藤一 ...

早霧せいなさんの夢のつかみ方、挑戦し続ける力

  元宝塚トップスター早霧せいなさんの『夢のつかみ方、挑戦し続ける力』という本を読みました。この本は「14歳からの世渡り術」シリーズということで、小学校高学年や中学の子供たち向けに書かれています。私は ...

『40代からのライフシフト』徳岡晃一郎さんの本で人生100年時代のロードマップを描く

  人生100年時代と言われて誰もが80歳まで現役という考え方に変わりつつある今、この80歳まで現役というロードマップを教示してくれる本『40代からのライフシフト』(徳岡晃一郎著)がありますのでご紹介 ...

『開成流ロジカル勉強法』小林尚(しょう)さんの開成時代の話に学ぶ

  開成流ロジカル勉強法って何だろう?興味を持ち、小林尚さんの『開成流ロジカル勉強法』を読んでみた。本書は「読む」「聞く」「書く」「話す」という4技能についてロジカルな勉強の技術を習得し、本物の勉強技 ...

『勝てば官軍』孫正義さんが16歳の時に会った藤田田さんの成功哲学

  孫正義さんが16歳の時に会った藤田田さん。日本マクドナルドを設立した方で有名ですがつい最近、藤田田(でん)さんの著書「勝てば官軍」を読みました。「勝てば官軍」とは「道理にかなっていなかったとしても ...

『稼ぐ力をつけるリカレント教育』大前研一さんから人生100年時代の生き方を学ぶ

  「リカレント教育」という言葉が最近よく聞かれます。リカレント(recurrent)とは「回帰」という意味で、リカレント教育は社会人が就労に活かすために学び直すこと。LIFE SHIFTのリンダ・グ ...

電子政府エストニアの正体

  欧州バルト三国の1国であるエストニア共和国。首都はタリンで人口約130万人ほどの国が世界から注目されています。なぜか?それは「電子政府」を実現させたから。病院でも学校でも全てのサービスが電子化され ...

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